バスにひかれた私のBLOG

エキスパンダー術とは

エキスパンダーでもエクスパンダーでも。
どちらでも、間違いではないらしいです。

私は、自分の足に関して
恥ずかしいとか、みられなくないとか。
そのような感情は全くありません。

むしろ、よくぞ頑張ってくれた、と思っています。

時々、痛みに耐えきれず
泣いてしまったり、イライラしたりすることも
正直あります。
でも、その気持ちに持続性はありません。

なので、別に足の画像を載せても構わないのですが...
別にあえてアップするものでもないわけですよ。
結構グロいものもあるますし(笑)。
ただ。あの時期に、すでに訴訟等を考えていたので
一応、定期的に自分で写真を撮っていました。

実はこのたび。
どこか検索でヒットしたのでしょうか。
エキスパンダーについて質問をいただきました。

なので。
参考になるかどうかはわかりませんが
私が育てていた時期の画像を少しだけ。
人それぞれ症状が違うと思うので
どのような状況になるのかは様々かとは思いますが。
私は医者ではないので、経験でしかお応えできませんが
どうぞ、頑張ってください!!

術後、今より良くなっていることをお祈り致します。
同じ経験者として、心よりそう思います。

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# by akiaki2u | 2008-12-19 15:31 | その他

エキスパンダーその2

「マジか...」。

日に日に、そう思うことが多くなった。
皮膚をのばすって、こんな痛いんだ。
なめてたなあ、私。

手術で、足に袋を入れた。
異物感はあるけれど、さほどでもない。
いつかは慣れるさ。
そのうち取り出すんだしさ。
そんなところだった。

けれど。
週に2回程度。
少しづつ少しづつ水を注入し
だんだん膨らみ始めた頃から
皮膚の激痛がやってきた。

と、それ以前にも。

注射器で水を注入するのだけど
この注射が、これまた痛い。

この袋。
要は、浮き輪みたいな口がついてる。
こう、ポコンと飛び出ていて
ぺコンとひっこみますよ、みたいな。

注射器の針を
そのジャストポイントの口に命中させ
ぺコンと口が中にひっこむ。
そして、水が入る。
注射器を抜くと、またポコンと小さな口が浮く。
そんな感じ。
伝わるかしらん(笑)。

とにかく、まずはこの注射が痛い。

そして。
皮膚が無理矢理にのばされてゆく。
なんともいえない痛みが伴う。
だんだん大きくなると
重みで、皮膚がちぎれるような痛みも加わった。

なにせ、ふくらはぎ横に
500mlのぷるぷるした水風船が
くっついているようなものなのだ。
くるぶし横は、結局250mlが限界だった。
皮膚がのびなくなった。

歩くたびに、重みでちぎれそうな感覚。
揺れるたびに痛い。
もちろん、膝から大きく広がった
パンツを履かなくてはならない。

ひとにぶつかったりしたら
それこそヤバイ。
外出を、できるだけ控えて
人込みは避けた。

寝る時。
ふくらはぎを下にすることも
横にすることもできず
ベットを壁につけて、そこに膝をたてて
押し付けるように寝た。
だるくて、何度も起きた。
熟睡したことは、ほぼなかったと思う。
でも、耐えるしかないのだ。

注水が週1に減り
もう、これで限界となってから。
更に1ヶ月待たねばならなかった。
すぐに手術をすると、皮膚が縮むのだそうだ。
少し、熟成させねばならぬらしい(笑)。

冬がきた。
中の水が冷えて
更に足が冷たくなった。
湯船で温めて、水をお湯にしようと思ったけど
それも無駄だった。
せいぜい、ぬるま湯程度。
すぐに冷えた。

われないように
いつもヒヤヒヤしていた。

あ、そうそう。
この手術は成功し。
お陰様で、植皮した箇所の半分弱が
自分ののばした皮膚で覆われた。

ホクロが大きく移動してたよ(笑)。
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# by akiaki2u | 2008-12-19 12:05 | 受傷

エキスパンダーその1

背中の筋肉と脂肪の移植ができない。
そう、わかった時。

先生が「エキスパンダー術」とやらを
すすめてくれた。
エキスパンダーとはなんぞや?と思いつつ
私はすぐに「お願いします」と返答した。

これに関しては、以前綴ったけど。

とにかく、すぐに手術内容が変更となった。
点滴袋のようなものを
足の筋肉と皮膚の間に挿入する。
そして、そこに水を注入してゆく。
袋が日に日に大きくなる。
皮膚ものびる。

そして、のびたこの皮膚を
以前植皮した箇所にかぶせる。

つまり。
私の足の半分は、筋肉も脂肪もなく
神経がむきだしのまま。
そこに、太腿からはいだペラペラの皮膚で
覆っているだけ。

神経過敏なんてものじゃない。
ほんの少し何かが触れただけで
信じられないくらいの感覚に陥る。
また、ちょっと。
ほんの軽くぶつけただけで
皮膚がめくれてしまう。
非常に、危険なのだ。

しかも。
足の形もえぐれてる。
明らかに、右とは違う形。

なので。
のばした皮膚で、そこを覆ってしまえば
治るわけじゃないけど。
全く右と同じになるわけじゃないけど。
でも、神経過敏な部分が
大きく減るのだ。
クッションができる。

ただ。
元の皮膚が残っている箇所が
あまりに少なく。
なので、皮膚をのばす範囲にも限界がある。

右足に入れることもできない。
ひっぱって、そのまま覆う術だからだ。
皮膚を、切り離すことはできないのだ。

とにかく。
どの袋のサイズを入れたらよいか。
丸、楕円、四角、三角、長方形。
色々な型や大きさがあった。
ギリギリまで入るサイズを探した。

それが、長方形に近い500mlと
楕円の300ml。

長方形サイズは、ふくらはぎの外側に。
楕円サイズは、外側くるぶしの上に。
そう決まった。

しかし、この時。
私は、このエキスパンダーを
少しなめていたようだ。
この後の数ヶ月。
とんでもない痛みとしんどさが待っていた。
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# by akiaki2u | 2008-12-19 09:58 | 受傷

とりだした物

「取り出したら、ください」

そう言ったら、先生はたまげてた。
「マジすか?」みたいな。

でも。
「いいですよ。あげたまさんの物ですから」
と、その後には笑ってくれた。
そう、それは私の物なんです、先生。
この数ヶ月、大事に育ててきたんですから(笑)。

エキスパンダー術。
前にも綴ったんだけど、障害がある足に2箇所。
点滴袋のようなものを、手術でいれた。
ひとつの袋は500ml仕様。
もうひとつは、たしか300ml。

ペットボトルと缶、みたいな。
そんな容量が入る袋だ。

そこに、3ヶ月かけて水を注入した。
週に数度、または1度。
少しづつ少しづつ、ふくらませてゆくのだ。

その経過や詳細は、また綴るとして。

とにかく、皮膚をのばしてのばしまくったのだ。
要は、妊娠してお腹の皮膚がのびるのと
同じ意味なのだ。
のばした皮膚を、使用するわけ。

激痛と睡眠不足が続いた4ヶ月だった。
3ヶ月で注入は終わり、1ヶ月の放置プレー。
水風船のように、いつわれやしないかと
24時間緊張してた。

その足の中の袋を、また手術で取り出す。
欲しい。見たい。
どんなふうになっているのか
みてみたいじゃないですか。

結構長い手術だった。
終わって、覚醒した私に。
先生が手渡してくれた。

「あげたまさん、これですよ。
数ヶ月、よく頑張りましたね」

「これですかー!!
先生、私、出産したようなものですよね、これ」

卵を産んだみたいな。
大事に育てて、生みました。みたいな。
そして、その卵...じゃなく袋。

今は、水分が蒸発しぺっちゃんこ。
で、どこにいったのかも不明です(笑)。
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# by akiaki2u | 2008-12-18 11:27 | 手術

渡り廊下

病院の渡り廊下。
2階のそこからは、広いロビーが見渡せる。

平日は、早朝から、たくさんの外来患者さんが。
そして。土日は、1日中、ひっそりとしてる。

平日。
「私もいつか、あんなふうに外来でくるのかな」
「こられる日がくるのだろうか」
なんてことを思いながら
渡り廊下に車椅子をとめて
上から人々を見下ろしていた。

土日。
あるひとが病院の私を訪ねてくれるとわかっている日。
私は渡り廊下で、ずっとそのひとを待っていた。

だけど。
ある日を境に、待ってもこなくなった。
そして。
もうこないとわかっていても
もしかしたらと、時々そこで、待っている自分がいた。
とはいえ、それも最初の頃だけだけど(笑)。

でも今。
私はその渡り廊下を、外来患者として歩いてる。
スタスタとはいかないけれど
杖もつかず、さほどびっこもひかず。

ロビーの玄関から入って
ロビーの玄関から出てゆくのだ。
そして、病院の外に出てゆくのだ。
あの廊下で、ふとそう思った。

そして。
もしかしたら。
今、入院しているひとも
あの時の私と同じように
この渡り廊下で、同じ思いを抱いているのかもしれない。
そんな人達が、少しでも少なくなるといい。

あ。そうそう。
この渡り廊下で、車椅子競争もしたけどね(笑)。
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# by akiaki2u | 2008-12-17 20:34 | 入院生活

年に数度

先日。
年に数回の激痛がきた。

あー。きちゃったかも。
そう思ったけど、ちょっと我慢した。
いつものやつだろーと、思ってみた。

だけど。
やはし、やってきた。
あーヤバイ...
そう思った時には、遅かった。

年に数回、とんでもないのがくるのである。
呼吸するのさえも、苦しい。
いや、実際呼吸は苦しくないのだけど
そのくらいの勢いなのだ。

なんでそうなる?とゆうのは
長いので省略するけれども。
とにかく。
敵は、なくなった血管と寒さがメイン。
くっそー。
雪国のバカヤロー。

と、このようなことを思う気力さえも
全部ぶっとぶほどの激痛なのである。

「痛い?」と、通常よりきかれるけど。
なんとゆうか、もう痛いのがベースなので
どう応えていいのかもわからない。
いつも感じる痛みが基本なので
それより痛くなると、「今日は痛い」となる。
だけど、常日頃24時間、痛いのは痛いのだ。

その痛みも、ひとことでは説明できない。
痛いって、無数に種類があるのよね。
あっちはこんな痛みで
そっちはこんな感じで
そこはこうで
それはああで。

そんなふうに、あちこちに違う痛みが点在してる。

だけど、そこにはもう慣れているし
イチイチ毎回そこを訴えていたら
きっときかされるひとも
いつかうんざりすることだろう。
愚痴にしか、きこえなくなっちゃうと思う。
実際、愚痴になるのだろうし。

だけど、やっぱり時々。
もう限界に達することがある。
なんてゆうのかなあ。
コップがいっぱいになるんだろうなあ。

もっと大変なひとはたくさんいるのに。
もっと頑張ってるひとは大勢いるのに。
なのに、我慢できなくなる自分が情けない。

だけど、コップをカラにしないと
どんどん私が私じゃなくなってしまう、きっと。
だから、大泣き(笑)。
コップの中身を、泣いて排出です。
単純だね(笑)。

でも。
痛いってことは、悪いばかりじゃない。
足があるから痛いのだ。
足が頑張ってるから痛いのだ。

とゆうよりも。
私の足が、私から切り離されずに存在しているのだ。
足が頑張っているのだから
私も頑張らねばいけない。

とにかく。
もう、あんな激痛はこないで欲しいんだけど。
無理な話なのだろうなあ(笑)。
うむ。
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# by akiaki2u | 2008-12-16 12:41 | 後遺症

この時期

この時期になると
思い出すことがある。

いや。
いつもいつも思ってるわけじゃないけども
ぼーんやりと。

「決断しなきゃ...」と悩んでいた時のこと。

1年以上、訴訟には時間がかかってた。
毎回毎回、出廷していたけれど
毎回毎回、納得がいかなかった。

弁護士さんは、とてもよく考えてくれた。
それだけが、救いだった。
それだけで、なんとか進めていた気がする。

誰かに相談できることでもなくて。
口にだすと全てが嫌になりそうで。
ごく親しいひとに、経過は伝えていたけれど
私自身がしっかりしなくてはいけないこと。

そして、あの時。
出さなきゃいけない答も、私自身しか決められない。
考えて考えて。
本能や感情で判断できるものではない。
私が納得のいく答を、出さなくてはいけない。

どうしたらいいんだろう...

途方に暮れそうだった。
放置できたらいいのにと思ったりもしたけど
それこそ後悔するのだ。

そして。
訴訟にピリオドをうつことにした。

気づいたんだ。
私の闘っている相手は
会社と運転手だったはずなのに
いつしか、対法律になっていた。
裁判官のゆうことに、反論している自分だった。

法律がなんだ。
そんなもの、関係ない。
納得ゆくまでやってやる。

そうも思った。
だけど、果たしてこのまま訴訟を続け
私が納得のゆく日がくるのだろうか。
納得のゆく答が、いつか出るのだろうか。
もしかしたら、どんどん逆の気ちが
大きくなってゆくんじゃないか。

そう、納得がゆかないことのほうが
どんどん増えてきていたのだ。

心も頭も重い。
この時期、父親も、どんどん状態が悪くなっていた。
毎晩病院で父の介護をしていても
心の隅に、いつも訴訟のことがあった。

だから。
終わりにした。

そもそもの目的は、訴訟をすることだった。
できないと言われ続けた訴訟を
実現させることだった。

目的は達成した。
そう思うことにしたんだ。

今でも。
「訴訟は納得して終われたの?」
と、きかれると、ノーと応えてる。

もしかしたら。
私はあの時、どんな結果が出たとしても
ずーっと納得がいかなかったかもしれないな。
どうかな。
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# by akiaki2u | 2008-12-16 09:54 | 訴訟

最近

あの時の傷。
ま、心の傷とでもいいましょうか。

あれ、残ってたんだなあ。
もう、無いと思ってたんだけど
全然、残っていたんだなあ。

トラウマみたいになってたんだね。
とゆうか、トラウマだね。完全に。

認めたくなかったのかなあ。
負けたくなかったのかなあ。

素直になりたいね。
ならないといけないよね。
自分にも、ひとにも。
大事なひとには、更にね。

「私はこうです」と、主張する前に
ひとを受け入れなきゃいけないよね。
受け入れてもらうのは
それからだよね。

ストレートな物言いと素直さ。
そこを、勘違いしてたなあ、私。

あの時のことも
消化してない素直な自分を
拒絶していたんだね、私は。
いいきかせようとしていたんだよね。
無理矢理。

素直な優しい人間になりたいです。
いや、ならなきゃね。
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# by akiaki2u | 2008-12-15 21:08 | その他

久々

こちら。
超久々の更新です。

長く放置していた、造影検査の続き。
ひとまず、おいといて。

本日、整形外科の診療。
久しぶりにうけた。
先週、形成の診療も受けたんだけど。

私の足。
整形と形成の担当箇所は
あたりまえだけど、まるで違う。
どっちがどうとゆうことはないのだけれど
基本、形成です。やはり。

でも、骨だの筋だの腱だの機能だの。
そこは、ほぼ整形。
で、診察を受けた結果。
「やっぱりね」とゆう感じだった。

どんなひとでも、年齢が加算されていけば
どこかしら、不備な点が出てくる。
だから、私の足にそうゆうところが出ても
当然なことなのだ。
とゆうよりも、最初からわかっていたこと。

ただ。
今どうこうとゆうものではないし
先を考えると...とゆうことなので
大丈夫。
現状維持をするためにならば。
何かしらの症状を遅らせるためならば
先のみえること。
後退することではないので
全然受け入れられること。

たとえ手術とゆう選択になっても
恐いことは、ほぼないし。
慣れって、おそろしいね(笑)。
何度も何度も同じ経験をすると太くなる。
そこにだけは、ね。

というよりも。
私の場合、命に関係あることではないから。
そうゆう不安を抱えているひとに比べたら
全然ベイベーです。

あの時。
手術しても、どうにもならないかも、とか。
手術さえできない状況だったりとか。
手術に挑んだのに、無理だったりとか。
そんな状況だった頃と比べたら
全然ベイベーです。

さて。
どうなるかはわからないけれど
少しでも良い方向にむかうことを
選択したいと思う。
この先、まだ長い(多分)人生だもんね。

とはいえ。
ぶっちゃけ。
心のすみっこに、なにかしら重いものが
ないわけではない。
説明できない感情だけど。
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# by akiaki2u | 2008-12-15 14:37 | その他

恐怖の検査1

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滅多に風邪をひかない。
内蔵も丈夫(おそらく)。
偏頭痛もない。
しいていえば、超頑固な便秘くらい。

そんな私なもので、内科的なものには弱い。
すぐにびびる。
病院なんて、とんでもない。
胃カメラとか、考えられない。

けど、足の場合は別。
骨も肉も筋も腱も、みあきた。
びびることもない。
慣れとゆうのは、恐ろしい。

手術だって、9回もすれば慣れっこだ。
頑張るのは私じゃない。
先生、おねがい頑張って。そうゆう感じ。

けれど。
あれは、地獄だった。
私にとっては、まさに、まな板の上の鯉状態。
私は魚じゃないよ(泣)。

そう、それは造影検査でのこと。

前日昼までは、太腿の付け根の動脈から
管を入れてゆくといわれてた。
けれど、夕方になり。
「腕から管を入れることになったんだって」と
看護士さんに告げられた。

へえ。

そう思っただけ。
なにせ、造影検査がどうゆうものなのか
はてさて。私には想像がつかない。
部屋の皮膚癌のおばちゃん達は
「全然軽いものよ」そう言ってた。

当日。

造影検査も、軽い手術に入るらしいので
手術着に着替え、頭にキャップ。
ベットで、1階の検査室まで運ばれた。

「じゃ、1時間後くらいにね~」。

そう言って、看護士さんと別れた。
そう、1時間くらいもあれば、終わるといわれてた。
検査後に、少し休憩する時間も含めて...だ。

でも、私の検査が終わったのは
1時間をはるかにこえ。
お迎えにきた看護士さんが
「どうしたのー!?」と、驚くほどに
私はやつれまくっていた。

もう2度と、造影検査なんてしたくない。
あんた達のせいで、私には大きなトラウマになったわい。
顔には、まだ軽く血がついていた。

結果を先にゆうと。
私の予想だけれども、私の身体は
新人さんの練習台になったらしい。

そもそも、太腿から腕に変わった時点で
何かがおかしかったのだ。
足の検査なのに。
足の血管の流れをみるのに
なんで、肘の動脈から肩を通し、足の先のほーまで
管を通さねばいけないのだ。

研修生の実験台。
おそらく、そうだ。
いや、間違いない。

検査後の私の腕は、とんでもないことになった。
普通の手術の後のほーが、どれだけ楽か。
そんな、造影検査の恐怖だったのだ。
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# by akiaki2u | 2008-09-18 17:26 | 入院生活



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